ヒナスミレ?

 急傾斜の林の中で、薄赤紫色のスミレの花を見つけました。  葉が1枚だけ真っすぐ上に伸びているところがマキノスミレの特徴に似ています。  スミレは種類が多く素人には区別が難しい。
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キバナノアマナ

   畑の隅でさりげなく咲いていますが、この辺では誰も気に掛けてくれません。  ときどき遠くからわざわざ見に来る方がいらっしゃいますが、畑の雑草に紛れているので見つけにくいようです。
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ミスミソウ

 まだ早いかなと思いながらいつもの場所へ様子を見に行ったら、枯れ葉の間でもう咲きだしていました。  今年は桜が例年より10日も早く咲きそうだという予報なので、もうしばらくするとミスミソウも見頃になりそうです。
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ソウシジュ

 遠くからは大きな木全体が黄緑色に見えていました。  近寄ると黄色いポンポンのような花がたくさん咲いていました。  相思樹というなにやら訳のありそうな名前の由来は分かりません。
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ヤエヤマアオキ

 「ポリネシア・カルチャーセンター」のガイドのお嬢さんがハワイ語では「ノニ」だと教えてくれました。  実を割ったのが置いてあったので鼻を近づけたら、何とも言えない匂いがしました。  黄色く熟した実はジュースや健康食品に用いられています。
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ルリハナガサモドキ

 白い花弁が4枚に見えますが、ラッパ状の花弁の先が4つに割れているのだそうです。  ルリハナガサ(瑠璃花笠)に似ているとしてモドキと名付けられたのでしょうが、瑠璃色ではないので混乱します。  名前を探し出すのに時間がかかりました。
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プア・ケニケニ

 ラッパ型の花が咲いていました。  咲き始めは白く、時間が経つにつれて濃い黄色に変わるのだそうです。  香りがいいので人気があるようです。  オレンジ色のみがぶら下がっていました。
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コキオ・ウラ

 ハワイ原産の赤いハイビスカスです。  ハワイ語でコキオ(koki'o)はハイビスカス、ウラ('ula)は赤という意味だそうです。  ダイヤモンドヘッドの入り口に解説プレートがありました。
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イリマ

 小型のハイビスカスです。  1923年までハワイの国花でした。  ダイヤモンドヘッドの登山口に解説がありました。  花の色が黄色からオレンジ色に変わるそうです。
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プルメリア

 ハワイの代表的な花の一つで、きれいな青空を背景に咲いていました。  インド素馨(そけい)という別名があるそうです。  インド素馨とプルメリアを区別しているサイトもあり素人は混乱します。
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コキオ・ケオケオ

 ハイビスカスの白花で赤い蕊がツーンと飛び出しています。  赤や黄色のハイビスカスは外部から持ち込まれたものが多いのに対してこの白いハイビスカスはハワイ・オアフ島原産です。  コキオ・ケオケオKokio Keo Keoのコキオは「ハイビスカス」、ケオは「白」を表すハワイ語だそうです。  ダイヤモンドヘッド登山口…
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バナナ

 緑色のバナナの房の下に蕾のようなものがぶら下がっていました。  花が開いては実が1段でき、その下に花が開いてまた実が1段でき、それを繰り返しながら大きな房になるようです。
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アメリカネムノキ

 ネムノキと同じような花が咲いていましたが、高い木なので細かいところまでは分かりません。  日立グループのテレビCMでお馴染みのハワイの「モアナルア・ガーデン」にある大木は「日立の樹」として日本人観光客だけが訪れていました。
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ツワブキ

 お寺の庭で秋の日を浴びて緑色の葉がテラテラ光っていました。  黄色い花で羽がボロになったチョウが吸蜜しています。越冬に備えた栄養補給でしょうか。
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